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エアコンcome! [我が家]

電気に頼る冬を貫徹(?!)すべく、
第二弾!エアコンによる暖房。
早速今日から体験できることになりました。

日立の白くまくんの16畳対応の5KWのSシリーズをヤマダ電機で購入。
新製品が出たばかりの今の時期、
ひとつ型落ちのタイプはかなりお買い得だったので
それをネットで調べたりして交渉値切りでがんばって
標準工事費込みで158000円でした。
10万でも高いと思ってたエアコン。
でもうちのような吹き抜けのあるリビングダイニングでは
やっぱりおっきいのじゃないとつけても意味がないので
どうしても値段が上がってしまいました。
在庫がないということで、約二週間後の今日、
取り付けとなりました。

子供たちもうきうきわくわく大騒ぎ♪

すぐ近くの地元の電気工事のおじさんがきてくれて(信頼感ありますね"^_^")
一時間半ほどで
室内機の取り付け、壁の穴あけ、200ボルトの電源(コンセントと分電盤)交換、
室外機設置と壁伝いの配管をやっていただきました。

 

じゃーん!付いたよ~♪

白くまくん、結構シンプルでいい感じ。                                                     室外機は意外とでっかくて(厚みが)びっくりだったけど\(◎o◎)/
ヤマダ電機のエアコンに込みの標準工事費、
以外の分9000円をその場でお支払いすることになりましたが
だんな様は一万円を千円サービスということでお渡ししておりました^_^;
私だったら缶コーヒーを手渡すくらいだったけど。。。(汗)

で、
エアコンの効果は?!

外は-9度に届きそうですが、
昨日の夜とは比較にならないくらい、
「快適!」
です\(~o~)/
昨日の夜も、-10度に届きそうな寒い夜でしたが
デロンギ3台稼動していても、室内の空気がキーンと冷え切っていて
もう鼻は冷たいし、手足は冷えるしで、
寝るしかない状態の寒さ(;O;)
でも今日はこうして夜更かしできちゃうんだからすごいことです!
かなり思っていた以上に、暖房能力がありました。

これでやっと、
電気一本で冬を越すという自信が出来ました~(~_~;)

電気代はどうでしょうねえ。。。こちらがまだ不安なんだけど。。。

ちなみに先月は電気だけの暖房と日常のもろもろでなんと
4万3千円!
一気に2万円代後半から跳ね上がりました(+_+)
寒いときにデロンギ3台をフルパワーで使った結果です。

今度は、エアコンをメインに、
サブをデロンギで調節という使い方になると思うけど、どうだろうか?

灯油はとりあえず先月は一度も給油せずに済んだのでこっちにはお金が掛かっていませんが
どっこいどっこい、かなあ~~~
ホットマンVSエアコン(灯油VS電気)の模索の日々はまだまだ続くのでした~^^;


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朝の気温、1℃ [我が家]

 すっかり寒くなりました。
もうすぐ氷点下間近なんだろうなあ。

今年は灯油使わず電気でがんばる・・・?

灯油リッター150円!高!!
180リットルのホームタンクを満タンにするとなんと27000円!!
大体早めに給油してもらうので150リットルくらいで給油するとしても、
2万を超えてしまう計算に(;O;)
寒極まる2月なんかは、一月に3回くらい給油するので、それだけでも6万?!?
12月から3月まで、一月に2回ずつ給油したとして、一月4万(少なく見てる)、
4ヶ月分で16万~っどっひゃ~(ToT)/~~~
これにホットカーペットに加湿器、デロンギのオイルヒーター部分使いなんかしてると
電気代も上乗せで一冬越すのに概ね暖房代として20万くらいは掛かってるのかしら~?!
・・・・・
この灯油代の高騰ぶりに、だんなさんは耐えかねて、
「今年は電気に頼ろう、デロンギ作戦でいく!」
と、ほとんど実験気分(ここが怖い)ではあるみたいだがやってみるらしい。
オイルヒーターの不経済ぶりはすでに補助暖房として使っているので知ってのとうりですが
あえてそれを承知で、全館暖房をしようという太っ腹な(?)試みに私としては思えるのですが
さてさて、経済的なのは灯油か?電気か?
この冬が終わってからのお楽しみ~。。。
ちなみに、早速先日、メイドインジャパンの「ユーレックス社」製オイルヒーターを購入。
今現在、なんとか手持ちのデロンギと併用使いで寒さを凌いでいます。
一台は冷え切る北側の洗面室兼着替え室に。
もう一台はリビングに。
二階からヒューヒューと冷気が降りてきているので、
本格的な寒さに対応するには最低あともう二台くらいは欲しいところだなあ。
オイルヒーターのいいところは、
静か
風がでなくて埃が舞いあがらない
これに尽きます。
この利点を身を持ってじみじみと味わってしまったので、
なんだかあのウルサイ温風の舞い上がる温水ルームヒーターはちょっとなあ、って思ってしまう。
また極寒の時期にレポートします(>_<)


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IHヒーターが壊れて… [我が家]

四日間の静岡への帰省後、IHの中にあるファンが回らなくなって
5分後ぐらいにエラーになって停止してしまうトラブル発生(。>ω< 。)

修理まで祝日をはさんでしまったから、仕方が無いので、土鍋専用(!)と化しているガスボンベ式のコンロ登場させて、しばし料理していました。

本日ようやく修理のおじさんカムホーム!

原因は、IHの上の吸気口からの油汚れが、中にあるファンにこびりついて回らなくなったため、でした。

なんとか毎日動かされていたファンが4日間もの間使わなかったので、いよいよ回らなくなったという次第か?!修理代、二万円なーり。。。Σ( ̄□ ̄||! うぁっ!

 四年使用でこんなに修理繰り返しても困ると思い、修理のおじさんに対策を相談したら、

●吸気口には吹きこぼれなど極力気をつける。鍋のフタなどを置いて、水分を垂らさない

●IH使用中は必ず換気扇をつけて使う事! 油汚れが、IHの吸気の口から入りこんで、中を汚してしまう為。

と言う事に気をつけていけば、もっと持つのではないか、ということが分かりました。

 二つ目の●は、確かに怠っていました。

くさくなければいっか、と、あまり換気扇を回さなかったって反省です。

しかし、一時的にレンタルしてくれたIHは、うちが取り付けたタイプの新型だけあって、デザインもおしゃれで使い勝手もいいのです~^_^;

 このまま、が、いいなあ~おじさん、忘れててくんないかなあ~ щ( ̄∀ ̄)шうひょひょっっ 。。。なーんて、まずありえんありえん。。。


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珪藻土の壁塗り [我が家]

珪藻土の壁には、ちょっと憧れがあります。
あのコテムラのラフな感じと自然素材の感じがなんとも味があって。
我が家を建てる時も、妊婦じゃなかったら自分で塗ってみたかったのですが^_^;
結局ビニールクロスの壁が主流の我が家。
所々、剥がれちゃってます。。。川;゚;Д;゚;川

8歳でも塗れる!真剣。
そこで今回、シャルドネという家具屋さんで「塗り壁教室」があったので
早速応募して勉強させてもらいに行ってきました。
ここで扱っている珪藻土は、なんといっても扱いやすくて
初心者でも「根性」さえあれば塗れてしまえる、というスグレモノ。
いいなと思った点は上から順に以下のとうり。

◎乾燥時間にゆとりがあり、中断してもまた再開できるほど!
 袋から出してしまっても、あわてなくていいんです。
 子供がやった後の塗りなおしもお手のもの。
◎袋からバケツなどにあけてそのまま使えるので調合する必要がない。
◎だらだら垂れるほど水っぽくないので天井にも塗ることが可能。
◎ビニールクロスの上からも塗れる。
◎塗料のような臭い匂いが一切ない。
◎汚れてきたら削ったり上から塗りなおしもできる。
◎結露する余分な水分を吸ってくれる。

珪藻土の品名は、「日本ケイソウド」の佐野の名水シリーズだそうです。
ネットで通販もしているようなので、早速手配してみようかと思います。
でも、乾燥が一昼夜かかることを考えると、
もうすこし気候が良くなってからの方がいいのかなぁ。。。
子供が触ってしまう恐れが大、なので (´Д`ヽ)
いない時にこっそり、がベストなのですが、このまま今の勢いでやってしまうか?!?







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ベストな暖房って? [我が家]

暖房方法の模索はつづいていましたが、
本日、暖房メーカーさんが我が家に来て、「更に暖かい家」にすべく、
いろいろと提案、相談していただきました。
工事担当の方と営業の方、なんどもうなってなにが最適なのか苦渋の顔をしいしい、
なんだかんだと2時間あまり話し合った挙句、結論。
一戸建てでデッカイ吹き抜けがあり高気密高断熱の家の全館暖房には、
「パネルオイルヒーター」がベスト、のようです。
しかし、設計からそのようにすべく考慮していなかったため、
我が家では不可能だろう、とのこと。
家を建てる前に、こうして暖房機メーカーさんにしっかり提案を受けておくべきだったようです。
暖房には、いろんな方法、それぞれにメリットデメリットがありますが、
その知識を事前に知っておく必要があったのです。
なかなか家を建てるには、決める事がありすぎて、一つ一つまで目も手も回りませんでした。
今頃分かった知識と、
3年住んでみての実感と織り交ぜて
以下にまとめてみました。(思いつくまま箇条書きです~ (* ̄ω ̄)

...パネルオイルヒーター...
♪利点♪
気温18℃くらいでも、快適と感じられる。
それは輻射熱が空気を暖めてくれるから。
3メートル離れていても、その暖かさが届く。
部屋の一番冷える窓際に設置するため、冷気をシャットアウトでき
部屋の隅々まで暖めてくれる。
音はなく、静か。
暖房機のボイラーの温度も燃焼レベルは50℃から60℃ほどで抑えられ(レベル半分くらい)、
灯油の消費も押さえられることになりコストダウンとなる。
:欠点:
季節外でも固定式なので出たまんま。
設置台数が多いので、その分目につく。
夏の間などの埃が溜まり、稼動時は埃臭さも。
壁際設置が多いので、家具などの配置を事前に考慮する必要がある。
帰宅後などにすぐ暖を取りたい時など、即暖めるものではないので、ムリ。
ヒーターに手をくっつけて少しでも温めるくらいか?!(でもぬるいくらいだから気分的かな)
寒くなるのを予測して、スイッチをオンしてゆく必要あり。
すぐに部屋が温まらないため。
最低でも3時間はみないと。半日くらい掛けてじわじわ暖まるような感じ。

...温水ルームヒーター...
:欠点:
気温25℃~26℃まで部屋が暖まらないと快適とならない。
温水ヒーターは温風のみで室温を上げてゆくシステム。
後方から取り込んだ冷えた空気を、暖房機の中の温水に通して温風を出す仕組みとなっている。
つまり室温が低い状態からスイッチオンした場合は、温風も充分暖かいものが出ないため、
なかなか部屋も暖まらない。
部屋の隅々まで暖まることはあまり期待しないほうがいい。
ボイラーの燃焼温度も80℃近くまで上げないと(ボイラーのレベルでマックス)
暖かい温風は出ない。
その分灯油の消費は増えることに。
また、温風を出すため、ヒーターを稼動させるための電気代もかかってくる。
ファンの回る音も(低音で気になるとそれなりに耳障りかな。。。)発生。
温風吹き出しのためか、結構室内は乾燥する。
♪利点♪
季節外には外して収納できる。部屋はすっきり。
外から帰った時に、すぐ手など温めたい時、温風にかざして暖を取る事が出来る。
一泊旅行などするときは、ボイラーを一旦オフして出掛けることも可。
とりあえず帰宅後はしばらくの間寒いのをがまんするしかないって感じだけど。。。
だいたい30分くらい我慢すれば暖かくなりだすかな。


こうしてみると、温水のほうは、燃料食いの即効性あり、っちゅう性格に対し、
パネルは燃費が良くて後からじっくりジワジワ~持続性あり、って感じかしら。

なんだか、、、。
若い頃(?)は、温水ヒーターでもなんとかやれていたような気がするけれど、
もうだんなも40才目前で、年になりつつあり。
スローライフを送りたいなあという私の希望もあったりして、
やっぱりパネルへの魅力はそう簡単に諦めきれません。
恐らく、暖房やさんの提案した「温水ヒーター2台増設」のほうが、コスト的には安く
工事も大掛かりでないだろうに。
だんなが二日も掛けて眠れないほど(?)考えたであろうパネルヒーターの設置案、
50万は下らないであろうが、一応暖房やさんに再相談してみようかな、と思います。

そう簡単に解決に至らない快適暖房への道、まだまだ続きそうです。。。

 

 


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いよいよ暖房稼動!しかし… [我が家]

冷たい雨もしとしと、全く日差しも入らない家の中。
灯油が高いこともあって、
肌寒い日もなんとかホットカーペットだけで凌いでいた最近だったのだけど、
もう今日は手足冷え冷え、空気も冷たくて、我慢の限界!
だんなさんと「いよいよつけようか」と全館暖房の運転スイッチをオン!
しかし。。。
そのうち消えちゃった。。。のよ、スイッチ。
あれぇ~~~?!?ΣΣ(・ω´・lll)
で、付けたり消したりしてもうんともすんとも言わなくなってしまったのね。。。
そういえば今日は日曜日だあ~…
修理メーカーにも、お世話になってる工務店の社長にも
きっと連絡取れないだろうなあ。。。
今晩もつかしら?!?凍死しそう。。。
ずっとコタツ&ホットカーペットに居座るか??
考えるだけでも寒い~っ (* ̄ω ̄)
と気持ちまで寒くなってしまった私。。。

あーあ、こんなことならもっと暖かいうちに試運転しておくんだった、と
事前の準備もしないでのらりくらりしてたことに反省。
それに、実は入居してから今日までずっと
全館暖房に対しての知識がまるでなかった私とだんなさん。
なにがおかしくてへんてこりんになったのかまるで分からないばかりか、
暖房機のボイラーの点検すべき箇所も、
なにもかもちんぷんかんぷんでかれこれ4年近く経過 ( ̄ω ̄;)
さすがに去年、このまんまじゃいかんと、重い腰を上げて
工務店を通してボイラーのメーカーに疑問点や点検個所について確認したけれど
「有料での点検で見てみないと分かりません」の一点張りで
「有料」かあ~、だったらいいやあ~。
で、終わってしまっていて結局未消化のままでした。。。
はあ。ここにきてツケが回ってきてしまいましたね~。。。

とりあえず、なにもしないのもなんだしと、駄目もとで、ヘルプの電話。
すると、繋がりました~!運がいい!

工務店からボイラーメーカーへ連絡を入れてもらい、なんとメーカーさんからも
「これから行きます」とほんとうに有りがたくて嬉しいお言葉の電話も頂けて
なんて運がいいんだろう、とだんなさんと大喜び!
雨の中、濡れながら来てくれた修理のおじさま、神様に見えました(。>ω< 。)

本当にありがとうございました!

知らなかった事も全部丁寧に答えていただいて、今後の対策も分かったし、
よかったこと尽くめでした。

それに、更に暖房を追加することも可能だということも分かりました。

本当に冬でもいこごちの良い暖かい家にできるっていう可能性があると分かり嬉しくなりました。

 

~我が家の暖房について~

今の温水ルームヒーター3台だけでは、真冬だと実の所まだまだ寒いこの家。 ヒーターの前にいれば確かに暖かいのですが、家の隅々まで暖かいよ、というのはウソになります。

住んでみて分かったのですが、温水ルームヒーターは、すぐに暖かい、近くにいれば暖かいが、空気がなかなか温まらないのです。

遠赤外線のように、からだの芯から温めるのではなく、表面的だけな感じです。

その点、パネルヒーターは、ルームヒーターと全く逆の性質を持っていると思います。

すぐに温まらない、近くにいてもそんなに暖かくないが、空気を暖めてくれると言う具合。

両方あれば、言う事無し?!?

その他の暖房器具として適切なのが、デロンギのようなオイルヒーターやカーボンヒーターなど、電気を食う(!)暖房器具たち。

実際、デロンギのオイルヒーターは、その場の空気をやんわりと暖めてくれてとてもイコゴチの良い暖房器具だと思います。

離れていても、遠赤外線のような効果があって、その存在がわかる。

マックスパワーにすれば、ヒーターがかなり暖められて、ちょっと触ると熱いくらいです。

それなりにパワーもあるんですね。一台で、4畳半は充分暖めてくれます。

しかし、、、電気代がばかにならないのも事実。 4時間使って100円ほど、半日で300円という計算。半日使うを1ヶ月とすると、9000円になります。。。

そうかといって、お手軽な石油ファンヒーターを買ってきて設置することも高気密高断熱のこの家では出来ないそう。

気密がいい為、灯油を燃やした汚い空気や臭いが排出されにくい事、灯油が燃える時に発生する水蒸気が結露の原因になる事、がその理由だそうです。

 

話は元に戻り。。。

今回、ボイラーはそのままで、温水ルームヒーターもそのままで、「パネルヒーター」を増設できるということが分かりました。

特に窓際が室温を冷やす大きな原因であるため、
そこに設置できればかなり違ってくるとの事。

ここにあったらいいなあ!なんて思っていた場所は
みんなピタリと修理のおじさん指摘した場所と一致。

住んでいる人の気持ちが分かるって所がやっぱりねえ!
さすがは現場を何軒も回っているおじさんだけある!と妙に尊敬の念で見てしまいました。

また近いうちに、見積もりをいただけるそうです。出費がかさみますが。。。
やっぱり暖かい家がいいです(;´▽`A``


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クーラーのいらない家 [我が家]

我が家には、クーラーがありません。
それは、長野県だから。
湿度が高くないからできるワザです。
昼間のお昼下がり、たまにあったらいいなあと思う事はありますが、
そのうち日が傾いてくる頃には、昼間の暑さを忘れさせてくれます。

家の間取りの工夫も助けてくれています。
東西南北に風の通る窓があること。
吹き抜けの居間の南側2階にベランダ越しの掃出し窓があり、
そこから1階に風が下りてくること。
おでかけして1階の窓を締め切っても、この掃出し窓と
北側の勝手口の上げ下げ窓付きドアの窓を上げておけば、もわっときません。

最終手段として、冷風機が一台。
去年は暑くていられなかった日があったから、仕方なく使った時もありましたが、
今年はまだ引っ張り出してきていません。
二階から下ろしてこなくちゃいけないっていうのもあるけれど、、、

やっぱり自然の風は、いいですね。
体に、やさしい。


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